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Home > 11月, 2014

2014.11.20

アイスランドにある世界最大の露天風呂ブルーラグーン

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新しい旅の相棒。細かいところは詰めたいけれど、何とか走ってはくれた。

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レイキャビクから空港までは西に向かって風が拭く。ラクラクで時速20kmは出ていた。

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2014.11.19

【近況】一つの島にある二つの国、ドミニカ共和国とハイチ

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シタデル城塞。日本でいう山城。

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可動式の大砲。

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ハイチの乗合バスはタプタプ。

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2014.11.15

ずっと謎だった「フィッシャーマンズ・フレンド」というお菓子

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「フィッシャーマンズ・フレンド」と呼ばれるお菓子のことは知っていた。古めかしいデザインのパッケージで、世界のどこかでよく見かけていた。でも、手を出さなかった。それがタイにもあったので、最後の最後にようやく買って帰国する。メントスが約35円のタイで、こちらは約100円を超える高級品。

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2014.11.12

タイでみかける魚を加工したお菓子を3つ

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日本でいう「蒲焼さん太郎」のような、魚のすり身にタレを付けて焼いたお菓子。(1個5バーツ~)

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噛み切れるスルメのような、魚のおつまみ。(1個10バーツ~)

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パリパリとした味付き海苔。(1個5バーツ~)


2014.11.11

安くて美味しいチリのホットドッグ

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物価が高いチリで、唯一気軽に口にできたのがホットドッグだった。一つ200円くらいが目安。中でもアボカドトマトはおすすめの逸品。

外はパリっと中はフックラとしたパンに、少し濃い感じのアボガドがマッチ。挟んであるソーセージも、ジューシーなトマトのおかげで、とても食べやすい。とっても爽やかなホットドッグだった。

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2014.11.10

【近況】意外と普通に観光ができたモスクワの5日間でした

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よく利用していたモスクワの地下鉄。でも、実は6回しか乗っていない。回数以上に使っていた気がするのは、乗り換えが多かったから。駅のホームのこのボードで、電車の進行方向を確認。距離に関係なく一回の乗車で40ルーブル。ただし、回数券を買うと安くなる。

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レトロな広告

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クマの置物が可愛くない。

一日目。宿についたら、あっという間に日が暮れる。
二日目。赤の広場を観光。
三日目。モスクワの秋葉原。ローカルマーケット。ショッピングモール。
四日目。大型書店。アルバート通り。
五日目。荷物を送る。赤の広場を再訪。

五日間と短い日程だったが楽しんだ。ビザさえ取得したら、普通の国と同じように旅ができたのが意外。

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ヒトコブラクダとフタコブラクダの違いについて

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ウイグルはふたこぶラクダ。

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モロッコはひとこぶラクダ。

暑い暑い場所だというのに、ラクダは飄々とした顔して歩いている。ラクダといえばこぶだけど、アジアとアフリカでは数が違う。アジア原産はこぶが二つの「ふたこぶラクダ」で、アフリカ原産はコブが一つの「ひとこぶラクダ」という分類。日本でラクダを見る機会が会ったら、背中のこぶに注目してみて下さい。

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2014.11.09

インド人はドイツ人なみに車を持ってはいけないのか

働いて働いて働いた先には何も残ってないかもしれない。世界一貧しいと呼ばれるウルグアイ大統領のスピーチが話題となった。

リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ:ムヒカ大統領のスピーチ (日本語版)

肯定的にとらえてシェアをした人もいた。ただ、自分は二つ気になる点がある。

質問をさせてください:ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。

これはインド人に失礼。別にインド人が、ドイツ人と同じくらい車を持ったって問題はない。

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2014.11.08

旅に出るならいいカメラを選んで損はなし

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旅を始めた頃のデジタル一眼レフカメラは10万円を越えるのが普通だった。だから、コンデジを使っていた。その一眼レフが新品でも5万円を切った。一緒に走った際に撮ってもらった、一眼レフを使った友人の写真は、自分も惹かれるには十分だった。一時帰国していた2012年の夏に自分も購入。それからの旅は、一眼レフを使っている。

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2014.11.06

【近況】遠いけれど呆気なかったモスクワの中心は赤の広場

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子どものおもちゃのようにカラフルな教会。

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ロシアらしい景色。

モスクワの中心となる赤の広場、ガイドブックなんかに載っている有名な教会のある場所に足を運ぶ。ずっと楽しみにしたけれど、訪れてみると呆気無い。ビザが必要で簡単に足を運べないから、憧れが大きくなっていたと振り返る。欲しい物を手に入れて満足するけれど、少しもの鬱になるあれ。

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