• 自転車世界一周

2006年12月21日

カンニング中島

「ネタやる前にひとつ言いたい事があります!!
・・・・・・・・・中島!!お前馬鹿か!!
お前こんな生放送の大舞台の大トリ(最後)やらしてもらって
入院なんて・・・・・・・馬鹿か!!
お前あと半年お笑いブーム終わるまで
一緒に頑張るって言ったやろうが!!
ほんま馬鹿じゃお前!!
・・・でも大丈夫です皆さん。
お笑い的にはなんの問題もありません!!

・・・・・・・俺面白いから!!!!!!
俺面白い!!!!!!!
中島見とけ!!!
大晦日病院で・・・・・・

正直来年カンニングじゃなくて
竹山としてデビューしようと思ってます!!
・・・それにはなんか持ち芸が必要ですよ!!
間違いないとかヒロシですとか・・・
僕考えました!!

ペロリンチョ!!(胸を隠す)

ペロリンチョ!!ペロリンチョ!!ペロリンチョ!!
ペロリンチョ!!
・・・・・・面白いんじゃボケ!!!!!
笑え!!!!

・・・・・・僕もううんこします!!!

脱ぎますもう・・・・・・(ズボン脱ぐ)・・・
・・・うんこしますよ!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・一人で出来るかボケ!!!!!

・・・中島!!
俺のズボン上げるのはお前やろうが!!
一人で出来るか!!
俺のズボン上げるのはお客さんかスタッフさんか!?

違うやろうが!!

 中 島 !! お 前 じ ゃ !!

・・・思い出せ!!
・・・夏祭り・・・北海道の祭り・・・
・・・・・・・俺は行く先々でうんこしようとした!!
そん時お前はいつもズボン上げてくれた!!

一 人 じ ゃ 無 理 じ ゃ !!!!

帰って来い中島!!!!! ・・・帰って来い中島!!
戻って来い・・・帰って来い中島!!!!

戻って来い中島・・・ほらみんな応援してくれて・・・
帰って来い中島!!!

  ズ ボ ン 上 げ に 来 い !!

帰って来い中島!!
戻って来い中島!!

 彼が闘病生活に入ったの際に2chで見かけたカンニング竹山が出したネタらしい。それ以来気にしていたのだが、残酷な結末となってしまった。仕事も増えて、子供も生まれて、公私ともに順調だった彼が病に落ちるという理不尽な世界を恨まずにはいられない。

カンニング中島

「ネタやる前にひとつ言いたい事があります!!
・・・・・・・・・中島!!お前馬鹿か!!
お前こんな生放送の大舞台の大トリ(最後)やらしてもらって
入院なんて・・・・・・・馬鹿か!!
お前あと半年お笑いブーム終わるまで
一緒に頑張るって言ったやろうが!!
ほんま馬鹿じゃお前!!
・・・でも大丈夫です皆さん。
お笑い的にはなんの問題もありません!!

・・・・・・・俺面白いから!!!!!!
俺面白い!!!!!!!
中島見とけ!!!
大晦日病院で・・・・・・

正直来年カンニングじゃなくて
竹山としてデビューしようと思ってます!!
・・・それにはなんか持ち芸が必要ですよ!!
間違いないとかヒロシですとか・・・
僕考えました!!

ペロリンチョ!!(胸を隠す)

ペロリンチョ!!ペロリンチョ!!ペロリンチョ!!
ペロリンチョ!!
・・・・・・面白いんじゃボケ!!!!!
笑え!!!!

・・・・・・僕もううんこします!!!

脱ぎますもう・・・・・・(ズボン脱ぐ)・・・
・・・うんこしますよ!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・一人で出来るかボケ!!!!!

・・・中島!!
俺のズボン上げるのはお前やろうが!!
一人で出来るか!!
俺のズボン上げるのはお客さんかスタッフさんか!?

違うやろうが!!

 中 島 !! お 前 じ ゃ !!

・・・思い出せ!!
・・・夏祭り・・・北海道の祭り・・・
・・・・・・・俺は行く先々でうんこしようとした!!
そん時お前はいつもズボン上げてくれた!!

一 人 じ ゃ 無 理 じ ゃ !!!!

帰って来い中島!!!!! ・・・帰って来い中島!!
戻って来い・・・帰って来い中島!!!!

戻って来い中島・・・ほらみんな応援してくれて・・・
帰って来い中島!!!

  ズ ボ ン 上 げ に 来 い !!

帰って来い中島!!
戻って来い中島!!

 彼が闘病生活に入ったの際に2chで見かけたカンニング竹山が出したネタらしい。それ以来気にしていたのだが、残酷な結末となってしまった。仕事も増えて、子供も生まれて、公私ともに順調だった彼が病に落ちるという理不尽な世界を恨まずにはいられない。

2006年11月16日

尼崎脱線事故

 尼崎脱線事故の現場へ行って来た。知り合いがなくなった訳ではもない。だが多くの人が命を落とした現実、とりわけ同年代やそれにも満たない若い人達が命を落とした現場。

 手ぶらではと思って持っていったのは格安のビール一本、こんなもんで申し訳ない。それを置くと時にあふれた他の品物には目を合わせられない。入ってきた音楽CDだろう。亡くなった方が聞いてただろうが悲しい。どんよりとした空間、手を合わせてはただ祈るだけ。

 彼らは救われるのだろうか?非情な世界をうらまずにはいられない。

2006年11月14日

焚書

 昨年、千葉県船橋で司書が焚書を行ったという
 ニュースがあった。
 ”新しい教科書のつくる会”
 のメンバーが気に入らなかったらしい。

 福岡市立総合図書館でも近い感じだろう。
 大きな図書館になるので
 閉架図書といって館員しか立ち入れない所にも
 本が閉まってある。
 新しい教科書のつくる会のメンバーが執筆している
 ”国民の歴史”はそこに埋もれてあった。
 
 自分としては本棚に並べる物だろう
 という認識だったので館員に訪ねてみた。
 が、返答ははっきりしないものだった。
 第三者が納得する基準はなく、
 ”司書だから信じてくれ”
 これで押し通された。
 船橋の事件があった以上
 誰にでも分かる基準を設けるべきではないだろうか?
 
 故に福岡市総合図書館の
 ”国民の歴史”
 は司書の思想に合わないので
 人目のふれない所に隠している
 と自分は思っている。

2006年7月 7日

世界

 
 テレビの向こうで見た世界は本物だった。
 海を越えた日本以外でも
 どうやら世界は動き続けているようだ。
 
 我が子を可愛がる親。
 手をつなぎ歩くカップル。
 学校へ向かう子供。
 談笑を楽しむ老人達

 根本的には、
 何も違いはない。
 それだけ分かっただけでも
 海外に出てきた甲斐があると思う。

 06/04/15 

2006年2月 8日

ホリエモン

堀江の錬金術師
檻エモン

 と冗談はさておき、速いよな。駆け抜けて行った。だって話題となった近鉄買収が一昨年の夏。それから二年も立ってない訳で駆け抜けて行った。この勢いを良い事に使えば、どんなに良い人間になったと思う反面、それはそれでホリエモンではなくなるとも思ったりもして。

 天気予報の参入や、中東のアルジャシーラのニュース配信など、ひと味違った事をやってくれるライブドアは嫌いではないので、きちんとルールの枠内でこれからも頑張って欲しい。

2005/02/03

2005年12月 3日

神(ゴッド)やら、悪魔やら

「悪魔が自分の中に入ってきて、体を動かした」(br) 「息子がしたことが本当か、私にはわからない。すべては神によって裁かれるでしょう」(br) 「全く想像していなかった。すべては神の手に委ねられている」(br)

 理解できない。

2005年12月 1日

デイリーポータルZ コネタ

 http://portal.nifty.com/koneta05/11/27/01/

 選挙に行かない事は気は進まないが個人の自由だとしても、それをネタにするのはどうなんだろう。

2005年11月29日

宝くじのCM

 100万円しか貯蓄のない夫婦が、宝くじをする事によって貯蓄が1000万円になる!だから宝くじへGOみたいなCMが流れている。

 ちょっと待て、宝くじは結果であって目的じゃないだろう?宝くじの結果、貯蓄が増えるならいいけれど、貯蓄を目的で宝くじを購入するのはいかがなものだろうか?なんかものすごく違和感を感じる。