「ドラゴンボールZ 神と神」をペルーで見る | 自転車世界一周チャリダーマン

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2013.10.30

カテゴリ : 南アメリカ

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「ドラゴンボールZ 神と神」をペルーで見る

 

日本でも話題となっていた「ドラゴンボールZ 神と神」がペルーのプーノで公開されていたので見に行った。長い間に旅をしているけど、海外で映画を見に行くのは初めてである。悟空もベジータも敵もスペイン語を話す。

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ベジータはべゲータと呼ばれる。
頭髪も炎のように赤紫色に変化→ROSA(ピンク)と言ってた。
スーパーサイヤジン、カカロット、カメハメハは日本語。
「ごめんなさい」にあたるLo sientoという言葉を覚える。
マイの年齢(41)はスペイン語でも分かった。

CGを使った激しい戦闘シーンには息を呑んだ。迫力はあったけれど、時代を感じて少し寂しくもなる。

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プロフィール

・周藤 卓也(しゅうとう たくや)
1983年 福岡県生まれ。
150カ国と13万1214.54kmの自転車世界一周を達成。
次なる夢は福岡でゲストハウスの開業。
WEBライターとしてGIGAZINEで連載

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この記事へのコメント (2件)

コメント

  • 匿名 より:

    まだまだ、人気なんですかね。
    ペルーでは、DBの様なバトルものは年齢制限はあるんですか?
    国によって暴力が多い激しいの基準が厳しい国が有る様ですけど…。

    タイトルロゴ、ちょこっとスペイン語が入ってるだけで、『神と神』はそのまま何ですね。

  • shuutak より:

    >>

    コメントありがとうございます。中南米でドラゴンボールは絶大な人気ですね。映画は小さな子どもも見てましたよ。

    キャラクタービジネスなんて出きる国なんて、そうそうにないのだからアニメや漫画が引っ張っていく日本の未来に期待しています。