2009.03.05
麻雀
A「麻雀はゲームですか?賭博ですか?」
B「麻雀はスポーツです」
小学生もやっていたけど驚く事もない。日本だと将棋を指している感覚だ。こうして、中国人は駆け引きという物を学んでいく。そして、その子が共産党に入り、政府に入ると日本に対して牌を切る。
4人でテーブルを囲んで至る所でやっていた。よくよく店の中で、仕事の傍らと言いたい所だが、その熱中ぶりからするとどっちが仕事だか分からない。そういう光景を良く見かけていた。
To 100 Countries 100,000km (Next North Cape, Norway)
2009.03.05
A「麻雀はゲームですか?賭博ですか?」
B「麻雀はスポーツです」
小学生もやっていたけど驚く事もない。日本だと将棋を指している感覚だ。こうして、中国人は駆け引きという物を学んでいく。そして、その子が共産党に入り、政府に入ると日本に対して牌を切る。
4人でテーブルを囲んで至る所でやっていた。よくよく店の中で、仕事の傍らと言いたい所だが、その熱中ぶりからするとどっちが仕事だか分からない。そういう光景を良く見かけていた。
2009.03.01
最近ニュースでテポドン、テポドンと流れていた時、閃いてニヤニヤして仕方なかった。
早速、グーグルで検索したけど、見つからなかった。よし、自分は戦える。ちなみに、天才テポドンに関してはフラッシュまで出来ていた。
2009.02.27
貧しい。
幼児が死ぬ。
援助。
子供が育つ。
大人になる。
子供を産む。
たくさん産む。
貧しい。
幼児が死ぬ。
援助。
延々と繰り返す。
よくよく世界を救おうとか、言われるけれど、そういう援助団体の中に飴ばかりでなく、鞭を振るう団体はいるのだろうか。経済力の無いのに、たくさんの子供を産めば死んでしまうのは明らかで、まずは親の責任、支えれない社会のの責任、そして国としての責任、国を救えない国民の責任。その責任を明確にして、対策を施してからの援助じゃないかと。中国は自由を制限しての人口抑制を行っている。
平和広告とかで何もしない自分に罪の意識を植え付けされて来たけれど、こう考えると、何もしない罪の意識は最終段階に回されるものだろう。
2009.02.16
罠にかかった鶴を助けたら、お礼に来てくれて、「決して覗いてはいけません」といいながら、カタコトトとホイールの振れを取ってくれないかなと妄想中。
振れの取れないホイールをいじっていて、窓から放り投げたくなって来た。
2009.02.15
鯨肉窃盗:弁護側、無罪を主張??公判前整理手続き /青森
国際環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」(GP)=東京都新宿区=のメンバーによる鯨肉窃盗事件で、窃盗と建造物侵入の罪に問われたGP海洋生態系問題担当部長、佐藤潤一(32)ら2被告の第1回公判前整理手続きが13日、青森地裁(渡辺英敬裁判長)であり、弁護側は無罪を主張した。次回手続きは3月23日。
地裁によると、争点は▽鯨肉を自分のものにしようとする不法領得の意思があったかどうか▽持ち出した目的に照らし、行為に正当性があるかどうか▽国際人権規約により保障されるか??の3点。
会見を開いた弁護側は、国際人権規約を根拠に「鯨肉を持ち出して横領の実態を告発した行為は、ジャーナリストに保障されている『表現の自由』と同等のもの」主張。逮捕、起訴は同規約に反するとした。
起訴状によると、佐藤被告とGPメンバーの鈴木徹被告(42)は昨年4月16日、西濃運輸青森支店(青森市)に侵入し、宅配用段ボール箱に入った鯨肉23・1キロ(5万8905円相当)を盗んだとされる。【矢澤秀範】
”http://mainichi.jp/area/aomori/news/20090214ddlk02040266000c.html
グリーンピースは暴緑団と、上手い事言うなとこの騒動を見ていた。改めて裁判となってなお、正当性を主張するその姿勢に、自爆テロを厭わないイスラム過激派のテロリストの論理を感じた。
2009.02.02
冬チャリダーは嫌だが、湯たんぽチャリダーには憧れる。
湯たんぽがあれば、寝袋の性能を補ってくれる。水の心配をしたが問題ない、多分、そこまで寒けりゃ雪がある。
寝る前にコンロで湯を沸かす。それを寝袋に入れれば、ほっかほっか。凄い事になると思っている。いつかそんな湯たんぽチャリダーになれたらと思っている。
2009.01.27
パチンコを全面禁止にすればいい。これを決めれば、長期的な観点からして、CDPは上がる。ギャンブル全てを否定する気がないが、国家が関与しないパチンコは異質過ぎる。福岡市内でで見かける多くのパチンコ店は新しいビルで華やかな外見、余程儲かるのか、税金を納めるよりは設備投資にまわせと言う事だろう。
2008.12.27
最近になって、また音楽を作り出した。その際にeastern youthのCDを借りた。昔聞いていた。改めて聞いて、やっぱりカッコいい。男だ。「雲射抜ケ声」と「感受性応答せよ」は手に入れた。愛だの恋だの唄っていない。これを聞いていれば独りでも大丈夫さ。
2008.12.06
昨今の世界不況の折、大分キャノンでの人員削減のニュースが流れた。その中で気になるのが請負会社の存在。以前みたいに堂々と偽装請負の違法行為は出来ない物だから、業務を請負う形を取っているとは思うのだけれど、本当に指揮命令系統がキャノンから外れているのだろうかと疑問に思う。第一、そこに入る請負会社は、その業務に精通している訳ではなく、単に人材使用が優れているだけではないか。と考えるとしっくり来ない。
2008.11.25
自分にとって生きる事における、死と言う最終地点が見えたのが中学校3年生の時だった。死と言う漠然とした概念が飲み込む事の出来る理解へと変わる。年老いたら消えてなくなる、無になる事の理解。この頃から可笑しさに加速度を付けて行く。だから、この時に普通の進学という選択肢を外した。
でも、その時に普通だったらとふと思う。普通に高校に行き、普通に大学に行く、普通に就職して、普通に恋とかをする。それからでも世界一周を思い立つと言う事もあるだろう。そんな幸せな人達をうらやむ。ここには、学歴、仕事、恋愛と、コンプレックスに固まって、卑屈になった自分しかいない。かといってこれも、自身で選んだ結果であって、逃げて来た代償なのだけれども。まぁ、仕方ない。
