2008.08.15
終戦記念日
戦争終わり。戦争いけない。平和。9条とか。言ってると思うが
戦争は武力における物事の解決手段。少なくともカンボジアやルワンダでは統制の保った圧倒的な軍隊が戦争を行使していれば虐殺は止めれた。力の行使は慎重にならないといけないが、力を行使しないといけない時もあったのではないだろうか。あるのではないだろうか。誰だって平和がいいが、そうはいかない現実ではたくさんの人が死ぬ。日本の戦後と憲法九条は恥すべきだと、後々に省みられると自分は思っている。
To 100 Countries 100,000km (Next North Cape, Norway)
2008.08.15
戦争終わり。戦争いけない。平和。9条とか。言ってると思うが
戦争は武力における物事の解決手段。少なくともカンボジアやルワンダでは統制の保った圧倒的な軍隊が戦争を行使していれば虐殺は止めれた。力の行使は慎重にならないといけないが、力を行使しないといけない時もあったのではないだろうか。あるのではないだろうか。誰だって平和がいいが、そうはいかない現実ではたくさんの人が死ぬ。日本の戦後と憲法九条は恥すべきだと、後々に省みられると自分は思っている。
2007.02.17
オランダの女王の発言が事実なら、これ以上愚かな国は他にはないだろう。腹の底からこみあげるような激しい嫌悪感をこの国に抱いている。侵略された日本には謝罪を、侵略したインドネシアには感謝を、正常な思考なら相反するこの二つの事柄をそれぞれの国に示してみせたらしい。
06/11/29
2007.02.11
ホロコースを否定する事がドイツでは禁じられているらしい。
自分は中国政府が主張している南京大虐殺は否定している。期間が短く、範囲が狭いのに、30万人は無茶な話だ。
信じる事は疑う事だ。疑っているからこそ、対象となる範囲や期間、市民に紛れ込んだ兵士の処遇など、何が問題を自分でさえ知っている。ネットで色々と読む事ができる日本の状況は喜ばしい事だ。ドイツではどうなのだろうか?
否定論には正論をかざせばいい。でないとぼやけたままで輪郭さえみえない。時間だけが過ぎていて、重要な事は忘れ去られてしまう。そのような状況になっている気がする。ドイツには行くつもりだ。ふざけた法律がない事を願う限りだ。
06/05/15
2007.02.05
憲法を9条を守ろうと街頭で活動する奴らをみるだけで吐き気を覚えた。在り方は考えるべきだが、武力には武力でしか対抗するべきしかない、戦争は武力による問題解決の手段。9条が人を殺してきたのではないか?何が平和憲法だ。だんまりですんだ時代は過ぎようとしている。日本は憲法を変えて、戦争に参加しないといけない。その中で苦しみ、ない答えを探さなければいけない。
06/08/26
2007.01.27
日本は韓国に戦後賠償をした。ドイツは併合したチェコに賠償を払っているのだろうか?イタリアは併合したアルバニアに賠償を払っているのだろうか?フランスは海外県だったアルジェリアに賠償を払っているのだろうか?気になるが調べられない。
06/05/16
2006.05.22
飛行機で隣だったインドネシア人の彼は日焼けした日本人にもみえた。
彼の友達も然り。
自分も日焼けして彼らの中に紛れ込んだら、
インドネシア人と思われる自信もある。
インドネシアにはいくつもりなので、
確かめて見る事も必要かな?
それに比べて白人とは違いすぎる。
身長、髪の色、鼻の高さ、瞳の色。
白人の支配下の中、それを打ち破ってきた日本軍は歓迎された。
ネットでいわれつづける話。
それはそれで事実だろう。
オーストラリアに来てそう思う。
2006.02.05
1983年生まれ。小学校入学は1990年、中学校入学は1996年卒業は1999年。毎年、夏になると平和教育を受けて来た。6月の福岡大空襲と、8月の原爆がメインで日本の話しかなかったな。平和は大事、戦争はいけない、それが決まり事だった。
だけどその間にも、ユーゴ紛争、サラエボ内戦、第一次チェチェン、ソマリアのブラックホークダウン、ルワンダの大虐殺。平和、平和と唱えてもどうしようもない現実。たくさんの人が死んでいっている。ルワンダなんかには武力が必要だったのではないか?狂気を抑える為の力による抑制。
ある意味カルト宗教だったよな、あの頃の平和教育。正義と悪と線引きできないのは重々承知、でもそれでも正義を掲げないといけないのがこの世の中ではないだろうか?まだ今も平和教育とは戦争反対と念仏のように唱えているだけなのだろうか?
2006/01/24
2005.11.23
ある国でジェノサイドが起きる可能性があるとしよう。
ひとまず軍隊を派遣して抑えようとする動きがある。
彼らは、それすらを反対し、批判する。
では問題。
もし仮に軍隊を派遣せず
ジェノサイドが起きれば、彼らはどうするだろうか?
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答え
勿論ジェノサイドを起こした人物を批判する。
一体何を考えているのか分からない。
そんな人ばかりがいっぱい生まれてしまった憲法九条をもったこの国家。
