ヨーロッパの教会は場所によって屋根の形が違っていた | 自転車世界一周チャリダーマン

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2016.03.21

カテゴリ :

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ヨーロッパの教会は場所によって屋根の形が違っていた

 

ドイツ

アイルランド

スイス

青い空を突き刺すくらいに尖った屋根を持つ教会と、

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スペイン

イタリア

マルタ

とモスクのように丸いドームを持つ教会がある。

宗派?建築時代?雪が積もらないように?何かしら理由はありそう。

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プロフィール

・周藤 卓也(しゅうとう たくや)
1983年 福岡県生まれ。
150カ国と13万1214.54kmの自転車世界一周を達成。
次なる夢は福岡でゲストハウスの開業。
WEBライターとしてGIGAZINEで連載

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この記事へのコメント (2件)

コメント

  • やまもと より:

    バリエーションについて、興味深いです。

  • shuutak より:

    >>やまもと様

    かなり強引ですが、メモ代わりの記事にしました。やけに尖った教会と、やけに丸い教会と、形もいろいろですね。あとロシアやウクライナといった正教会系も違っています。