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2019.05.16

カテゴリ : 東南アジア

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ひたすらご飯のお代わりをした思い出のベトナム飯

 

 吾輩はベトナム飯である。名前は知らない。そこら辺の食堂で適当に作ってもらう。そうでもしないと、米麺のフォーくらいしか無かった。肉炒めに、野菜炒め、ご飯とバランスが取れた食事。ご飯は山盛りだった。無制限ごはん。自分でも信じられないくらいにお代わりしていた。ベトナムはビザの都合上、超特急で走っていてエネルギーの消費が激しかった。だから、1日の終わりに、このベトナム飯にありつけると最高だった。胃も心も満たされた。

以下、思い出のベトナム飯。

ぶっ掛け飯、スープ、野菜と定食の形。

汁麺は全部フォーという認識だった。

フォー。

市場で食べた汁なし麺。

ホーチミンで食べたベトナム炒飯。

ホイアンのちょっとかしこまったお店で食べた鶏肉とご飯。

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プロフィール

・周藤 卓也(しゅうとう たくや)
1983年 福岡県生まれ。
150カ国と13万1214.54kmの自転車世界一周を達成。
次なる夢は福岡でゲストハウスの開業。
WEBライターとしてGIGAZINEで連載

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