選手宣誓のポーズを「さいたまさいたま 」で想像してほしい – 自転車世界一周チャリダーマン

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2017.07.04

カテゴリ : 小ネタ

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選手宣誓のポーズを「さいたまさいたま 」で想像してほしい

(この記事は全て冗談ですので適当に流していただけると助かります。)

 選手宣誓の右手を挙げるポーズがナチスの敬礼に似ているとネットで話題になった。この指摘から、だったらどういうポーズに落ち着くべきかと頭を働かせたところ「さいたまさいたま」のアスキーアートのポーズにたどり着く。

 青い空の下に降り注ぐ太陽の光で、四肢を大きく広げたパワーあふれる姿(さいたまさいたまのポーズ)を想像して欲しい。

 「宣誓、私たち僕たちはスポーツマンシップに則り、正々堂々戦うことを誓います」と宣言した締め「さいたまさいたま」という掛け声で締める。

 2020年、東京オリンピックは埼玉オリンピックとして語り継がれることになる。

・ボブだらけ

「宣誓、私たちボブたちはスポーツマンシップに則り~」

ボブのボブによるボブのための運動会。

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プロフィール



周藤 卓也(しゅうとう たくや)
旅人・写真家・ライター。1983年 福岡県生まれ。
2005年より自転車世界一周に挑戦、
2016年に達成。
GIGAZINE等に寄稿するライター業、
講演等を行いながら、
自転車旅行者向けの安宿を立上げるため準備中。

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