日本の「かっぱ(河童)」はふるいにかけられる – 自転車世界一周チャリダーマン

自転車世界一周チャリダーマン

150ヶ国 131,214km 自転車世界一周
「チャリダーマン」周藤卓也Webサイト

ブログ

2019.05.12

カテゴリ : 小ネタ

36 views

日本の「かっぱ(河童)」はふるいにかけられる

この記事は全部嘘です。

実は日本の人手不足はかっぱが穴埋めをしている。お給料はきゅうりで済むためお金がかからない。シンガポールは外国人労働者、韓国は北朝鮮人民を自国民とは違う安い労働力として扱う。日本の場合はかっぱだった。だが、その事実を知る者は少ない。テスト期間なので公表されておらず、安い労働力となったかっぱの存在は伏せられている。

しかし、どこからともなく秘密は漏れ出す。できの悪いカッパは肉となる噂があった。その噂は本当だった。

一方できちんとお勤めを終えたかっぱの行き先は泉となる。労働から解放されたかっぱたちが戯れる天国のような光景が広がっていた。

まじめに言うと「かっぱ」という肉の部位があるそうです。知らなかった。

関連記事

プロフィール



周藤 卓也(しゅうとう たくや)
旅人・写真家・ライター。1983年 福岡県生まれ。
2005年より自転車世界一周に挑戦、
2016年に達成。
GIGAZINE等に寄稿するライター業、
講演等を行いながら、
自転車旅行者向けの安宿を立上げるため準備中。

詳細なプロフィールを見る

自転車世界一周チャリダーマンのおすすめ一覧-Amazonインスタントストア

SHARE