こんな自分を許して欲しい | 自転車世界一周チャリダーマン

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2013.03.06

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こんな自分を許して欲しい

素敵な女性が「チャリダーマンってどういう人だろ」と自分にたどりついたとき

「パンツ一兆」←必殺技みたい。
スペイン語「ペロペロペロペロ(でもでもでもでもでも)」

というツイートを見てどう思うだろうか。何も始まらない。少しは控えたほうがいいかもしれない。憧れの人から「ブログ見てますよー」と言われても、こんなだから会えないわけで。

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といっても控えるのは嘘で、

たくさん頭を回して、センスを磨いていく。そうすることが、いつか自分の未来に繋がるはずだから。どこに向かっているか分からないけれど、どこかには進んでいるはず。

これから何ができるかわからないけれど、自分が自分でいれば大丈夫。

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プロフィール



周藤 卓也(しゅうとう たくや)
旅人・写真家・ライター。1983年 福岡県生まれ。
2005年より自転車世界一周に挑戦、
2016年に達成。
GIGAZINE等に寄稿するライター業、
講演等を行いながら、
自転車旅行者向けの安宿を立上げるため準備中。

詳細なプロフィールを見る

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この記事へのコメント (6件)

コメント

  • Tomohiro Komoda より:

    そう、生きていれば、そして一生懸命であれば、
    誰かが引っ張って行ってくれるものですよ。
    僕も会社を興したころ、それはそれはがむしゃらに
    働きました。…ま、そのがむしゃらは今もなのですが…。

    いつになると、がむしゃらじゃなくなるのだろう…
    今度はそんなぜいたくな悩みにさいなまれますよ。

    若い。まだまだこれからだ。 周藤君、体には気を付けて。

  • shuutak より:

    >>菰田様

    お世話になっています。菰田様を含めて、できる人は何でもできますからね。たくさんそういう人を見てきました。
    ただ自分はボチボチですからね。気を張らないところで、逃げを作っています。あかん。それじゃあかんけれど。
    今日はホステルのフランス人の子どもとフランス語で、中華料理のおばちゃんと中国語でコミニケーション取りました。俺、楽しすぎます。人生楽しく一番、何か考えながら進んで生きます。タイでも何かしでかしますよ。(笑

  • Tomohiro Komoda より:

    周藤君、僕はボチボチ以下ですよ。
    ただ、人よりもチョビっとだけ運が良かったとしか言えません。
    運の作り方は、また今度お会いしたときにでも…。

    言葉は大事ですね。
    壁を取り払いますね。
    今居るチェンマイで北京語で道を教えてあげ、
    広東語で特産物を説明し、ドイツ語でイチゴが日本人の
    手によって格段に美味くなったと、説明。
    終わった後には、みんなサンキュー。
    外国にいるだけでも、何かを得ているものですよ。
    その時は、気づく人非常に少ないですが…。

  • 匿名 より:

    そんなんだから会えないんじゃなくて気持ち悪くてセンスなくてつまらないから会えないだけだよ

  • shuutak より:

    >>菰田様

    運も実力ですからね。運が周ってきたときに自分に力がないと何もできません。だから、力をつけていかないといけないんですけどね。

    こちらも、メキシコにハマってしまいました。これからの記事で、いろいろと表現できたらいいのですが・・・・。

  • shuutak より:

    >>匿名様

    すいませんが、止めません。これからも努めていきますので、何かヒットしましたら褒めてくださいよ。(笑

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