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2013.07.20

ティモール島からフローレス島に渡る旅客船

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オーストラリアのダーウィンから東ティモールの首都ディリまでは飛行機で渡った。東ティモールを西に進むとインドネシアに入る。ティモール島、フローレス島、スンバワ島、ロンボク島、バリ島、ジャワ島と船で渡った。最初が一番頼りなかった。首都ジャカルタに近づくに連れて船も近代化していく。

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2012.12.16

インドネシアの庶民の足はバイク

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インドネシアのバイクは音も無く走り去る。坂を上りきるとエンジンを切って重力に任せていた。インドネシアは山ばかり。

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2012.01.15

「HATI-HATI」に注意

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インドネシアの危険注意にあたる「HATI-HATI」の響きが好きだった。

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2011.02.03

世界の各地で、お茶でもしませんか?

「チャイでもしませんか?」
一生懸命面白い事を考えていた。

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2009.08.10

ナシゴレンだけじゃないインドネシア料理をいろいろと

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1 07/10/13 ナシソト 御飯とスープ

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2 07/10/16 ナシチャンプルー 混ぜ御飯、質素だけどいける。

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2009.07.27

忘れられないインドネシア語をまとめてみた

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 2ヶ月滞在したインドネシア。アルファベッドで組み立てられ、聞き取りやすく簡単な単語の多いインドネシア語は覚えていて楽しかった。

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2009.06.30

靴磨き少年

 ジャカルタ滞在中、飯は大抵屋台で済ます。その方が安いし手っ取り早い。いつもの様に食べていると、10歳位のインドネシア人の男の子がやって来て、同じ屋台で食べている中年の男性に何か話し掛けたかと思うと、その男性の皮靴を取って磨き始めた。家計の足しになるのか、自らの小遣いになるのかは分からない。でも彼は働いていた。

 07/11/19


2009.06.06

日常がアスレチックとなるジャカルタ市街

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 歩道に押し寄せる屋台やパラソル露店を掻き分け、壊れた煉瓦の舗装を抜ける。水溜りには足を突っ込むな。都会だけれどトレッキングが楽しめるジャチバル周辺、緑の潤いなく、溢れる人の喧騒と排気ガス。アスレチックジャカルタ。

動画で見ると、このような感じに。


2009.05.30

インドネシアの地名は日本語にも近い読み方だった

 インドネシア語は母音と子音の感覚が日本語に近い。だから聞き取りやすく、話しやすい。そんな日本語に近いインドネシア語の都市名を地図を見ながら眺めていた。Nagapandaはフローレス島にある。Na Ga Pa N Da。一人パンダパンダ喜んでいた。

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2009.05.19

イスラムのイメージが強いインドネシアにも豚がいる

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一般的にイスラム教徒が多い国という認識のインドネシアだが、豚は良く見かけた気がする。中東などの宗教国家とは違うからだろう。船にも豚が乗り込んでいた。豚の昼寝程、微笑ましい物はない。そんな具合で寝そべっている豚。勿論、糞尿垂れ流し。


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