2009.07.30
2009.07.23
外国語の使い方
現地語=ありがとう。寝たい。行きたい。数字。幾ら。高い。安い。
英語=賢く見せたい時に使う。
日本語=照れくさい時や愚痴に使う。
散歩=インドネシア語のジャランジャラン
躓いた時=FUCK!!!
ちょっとした時=アイヤー
もっとレパートリーを増やして、楽しい人生を送りたい。
2009.07.20
手一杯の夢
小学校の図工の時間、都市を造ろうとして手提げ袋にあふれる程の空き箱、容器を持ち込んだ。英語を覚えたころには夏休みに英語の本を一冊読みたいと頭に描いた。中学の自由研究で雲を作ろうと図書館で本を借りて挑戦した。モーターを使った観覧車も作ろうとしたりした。
2009.07.15
タイのでっかいシリーズ
1 07/12/29 仏像
オーストラリアに続いてタイのでっかいシリーズ。道路脇に、怪鳥や恐竜などヘンテコなオブジェがあって、実はこれは”タイ国政府の秘密軍事兵器で有事の時は活躍する”様な嘘を書いてエントリにしようとしたんだけど、せっかくでっかいシリーズという生甲斐を見つけたから、それに絡めてタイのでっかいシリーズとしてまとめてみた。
2009.07.13
自転車旅関係の本
最初に読んだのは井上洋平氏の「自転車五大陸走破」だった。それ以来、自転車旅関係の本を読んできた。何冊かは購入して手元に置いている。
井上洋平「自転車五大陸走破」
坂本達「やった」
石田ゆうすけ「行かずに死ねるか」「世界で一番」
待井剛「出会いは宝、CDR」
野口やすお 「放浪講座2冊」「みかん畑に帰りたかった」
これだけかな?そして旅が終えたら手に入れたい本
上温湯隆「サハラに死す」
エミコ 「癌」
宇都宮隆「自転車世界一周」
坂本達「やった文庫」
児玉文暁「ひとりあるき?」
石田ゆうすけ「三冊目」
ほとんどは借りて読んだ事はある。が、手元においていつでも読めるようにしたい。本棚に並ぶこれらの本を見て悦に浸る。ささやかな夢である。
06/09/18
2009.07.11
甘ボジア
08/03/01
カンボジアと言えば甘味しかない。15日の滞在で6枚の写真、撮ってない分もあるだろうから、そのスイーツぶりは凄まじい。お椀に盛ってるあるのは、ボールにあんこ、寒天、ミルク、氷などが入っていて、それを適当に混ぜて出来上がる。小さな机に風呂みたいな椅子に座って、食べていた。何処にでも、みかけたよ。
2009.07.04
01 バオバブ
1286 陽泉
北京から4日目、石家庄から西に曲がって、山西省に入った。北京から石家庄までは平らだったんだが、昨日は延々と山並みを走った。川に沿っているんだけれども、40kmも50kmも終わらない。そこに住む人も町もいつになく貧しい雰囲気だった。









