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2009.07.23

外国語の使い方

現地語=ありがとう。寝たい。行きたい。数字。幾ら。高い。安い。
英語=賢く見せたい時に使う。
日本語=照れくさい時や愚痴に使う。

散歩=インドネシア語のジャランジャラン
躓いた時=FUCK!!!
ちょっとした時=アイヤー

もっとレパートリーを増やして、楽しい人生を送りたい。

2009.03.28

韓国人に漢字を勧めてみたい。

 「何このチョッパリめ、ハングルは偉大な文字なんだ」
 「アイゴー」俺涙目。

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2008.11.24

だみ声

 オーストラリアに居て英語を喋れる様になったかと、言われると非常に怪しい。それでも、ニュースとかで流れる偉い人のスピーチはすんなり耳に入る。「Yes we can」、ないしブッシュ大統領の言葉でも。多民族国家アメリカ、聞き取りやすい英語で話しているのだろう。それは同じく、中国語でも感じる事が出来る。一漢字一漢字で発音している漢字がなんとなく分かる。

 それに比べて、地元出身の某総理大臣はどうかと思う。どうしてくれと言って、どうにかなる性格の類の物じゃないけれども。

2008.06.07

中国語、スペイン語

http://jp.youtube.com/watch?v=CFki-e7F9DA

 中国ミュージックブーーーーーム。聞く事によって漢字一字、一字に読み方を与えていく。学習して成長している。

 そいえば、スペイン語も聞き直している。やっぱり、英語に比べて耳に優しいな。以前のエントリー。

 http://shuutak.com/archives/2005/11/06-0800.php

2005.11.12

外国語と頭の中

 今、自分は日本人であり、日本語で物事を考える。これがもし、英語とか覚えて言ったら、頭の中は英語化されたりするのだろうか?英語で物事を考えたりできるのだろうか?

 例えば、日本人と、フランス人の間に生まれ、日本語とフランス語が飛び交う生活の中育った子供がいたらどうなるのだろうか?どちらともで考える事が出来るのか?どちらかに偏ってしまうのか?ちょっと気になる外国語と頭の中の関係。

2005.11.11

語学目標

 海外で日本語は通用しない。必要となる、外国語。世界一周での目標を並べるとこうなる。

英語→マスター
スペイン語→そこそこ
フランス語→そこそこ
アラビア語→まぁまぁ
ロシア語→ちょいちょい
スワヒリ語→ちょっと好奇心

 だいたい世界一周となると必要な言語は英語と仏語とスペイン語の3つが重要となる。英語は世界中で、スペイン語はスペイン本国と中南米、フランス語はフランス本国と西アフリカ一体で使われている。この3つは意欲的に取り組んで物にしたい。特に英語は読みも書きも話すのも聞き取るのも貪欲に。英語はマスターしていきたい。

 重要度が下がって次は、ロシア語とアラビア語、ロシア語は旧ソ連圏、アラビア語は北アフリカとサウジアラビア半島にて使える。アラビア語は勉強すると結構活躍すると思うし、アラブ文字にも興味があるので、頑張って覚えたい。ロシア語はキリル文字は素敵だなと思うけれど、自分としては魅力度が低いので、向うに行ってどうするか否。

 スワヒリ語はタンザニアとケニアぐらいで使われるのかな。ちょっとだけ好奇心。残りアジアや、ヨーロッパでの各国言語は挨拶とか位は忘れないように覚えたいかな。これが一応の語学目標。